2014年8月26日火曜日

夏休みも、もう終わり

夏休み、最後の週になりました。

宿題は終わったかな?

今年の夏休みは、どこにいったかな?

私の夏の思い出は、シーサーを作ったことです。

まだ、手元に届いていないけど、楽しみ!!!!

Y

2014年8月11日月曜日

現場に学ぶ認知症ケア

認知症の勉強会のため伊良部佐良浜に来ています。
開始時間は過ぎていますが、
今、続々と受講者が来場。
素晴らしいこと…
�仕事が終わってから勉強できること
�うずまきサンドとお茶が配られたこと
実り多き勉強会になりますように。

がちょん

2014年8月1日金曜日

当院スタッフのお話です。

彼は週2回、訪問リハビリで伊良部島に出掛けています。ちょうどその日は大雨で、患者さん宅に到着したときはずぶ濡れ。すぐに着替えたそうです。

そのとき、首から下げていた車の鍵を外し、椅子の背もたれにぶら下げました。これが事件の始まり。

約1時間後、鍵のことをすっかり忘れたまま、彼は患者さん宅を後にしました。

船に乗り、平良港に到着。さあ、診療所に戻ろうと、停めてあった車の前に来たとき、嫌な予感が…

「鍵が、にゃーん」

それと同時に、椅子の背もたれに残された、寂しそうな鍵の姿が目に浮かんだそうです。

患者さん宅に電話し、鍵の安否確認はできました。しかし、彼と鍵は海を隔てて離ればなれ。再会は容易でありません。

すると、「次の船に乗せて届けるよ」と患者さんの家族が言って下さいました。こうして鍵は、船員さんに預けられ、一路平良港を目指しました。

桟橋で待つこと45分。到着した船から、ちょいコワ面の船員さんが降りて来ました。その手にはビニール袋に包まれた鍵が見えました。

「会いたかったよ」

「ありがとうございます」
照れ隠しの笑みを浮かべながら彼は言いました。すると、船員さんは何も言わずに、顔を背けながら、ポンと鍵を手渡してくれたそうです。

「礼なら要らないぜ。ただな…お前さんも困った人を見かけたら助けてやるんだぞ。それが俺に対する礼がわりだ」
船員さんの後ろ姿が、そう語っていました。

船が通い、人びとが行き交う桟橋の風景。これも伊良部架橋と共になくなってしまうのだろうか…彼は海の向こうに浮かぶ伊良部島を眺めながら、センチメンタルな気分に浸ったそうです。

診療所の8回目の誕生日に
がちょん

2014年7月29日火曜日

第2回 うむやす祭

こんにちは。
6月から壊れてた診療所のクーラー。
ついに、先週直りましたー!(^-^)

クーラーも直って快適に過ごせるようになった診療所では、
8月3日(日曜日)に『第2回 うむやす祭』が開催されます。
血圧測定や身体測定などの簡単な健康チェックや
ミニ講演会などをしますのでお時間のある方は是非、いらしてください。

『第2回 うむやす祭 ~テーマ:予防~』
日時: 8月3日(日曜日) 10:00~15:00
場所:うむやすみゃあす・ん診療所


                                                        N氏。

2014年7月27日日曜日

第24回 サニツ浜カーニバル

昨日はやーばり祭りに行き、今日はサニツ浜カーニバルに来ています♪

これから潮が引いてでっかい干潟が現れたら干潟で綱引きやドッジボール、その他いろいろな競技が行われます。

今は宮古相撲が始まり盛り上がっています♪

お時間のある方は遊びに来てみて(^^)